ハウスについて
Houseで生まれるカタチ。
Houseはマスミツケンタロウのつくるモノ・コトで構成されています。
靴・鞄の革のモノ。
真鍮金具や鉄脚の椅子・テーブルなど木と金属のモノ。
家具や身につけるモノ。
様々を合わせて計画、意匠、イメージ、制作をすることが仕事です。
※※ホームページについて
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atelier ...
Houseは仕事場です。だれかが来たときでも、裁断の途中だったり、
サンプルがそこら中に散らされていたり、道具もそのまま置きっぱなしだったり・・・
思いついてすぐに出来上がったサンプルは壁に貼られ、次の作品となるまであたためられます。新しい材料はしまわれないまま、吊り下げられたりクリップで挟まれたり、カタチになる時を待っています。
ここ、Houseのアトリエ自体がイメージの実験室なのです。
ここでは作業を優先しておりますので、折角いらっしゃっても充分にお応え出来ないことがあります。ご用の方は、事前にご連絡頂けると嬉しいです。
(6/1現在、制作集中期間のためご予約承ることが出来ません。ご理解の程どうぞ宜しくお願い致します。)
※作業最優先の仕事場ですので、お約束のご連絡は5日前までにお願い致します。制作スケジュール上、ご都合出来ないときもありますので、予めご了承下さい。また見学はご遠慮下させて頂いております。ショップではありませんので、ご注意下さい。
つくるモノ ...
convenient, comfortable, pleasant....
自分の欲しいモノ、誰かにあげたいモノ、もらって嬉しいモノ。新品という良さより、
大事に長く履いているうちに出てくる雰囲気の良さ。愉快なモノ、愉しいモノ。
革や木や金属などの素材感。それから愛着。
Houseで大事にしていることです。
ヌメ革の靴や鞄、真鍮金具、鉄脚の椅子やベンチ・テーブル、生活の道具色々。
心地の良い空間でおもてなしをしたい、と思うのです。
open ...
アトリエは展示会の特別な期間のみオープンしています。その他の期間は基本的にクローズです。(仕事場となっています)
大変申し訳ありませんが、お約束していない場合、作業上の理由により対応することができません。ご用の際には事前にご連絡をお願い致します。遠方の方はご相談ください。
アトリエで行う展につきましてはこちらのサイト又はメーリングリストからのメールにてご案内させて頂きます。
ハウスのアトリエ
〒185-0012
東京都国分寺市本町2-23-7Nextビル 102
Tel / Fax: 042-325-6240
e-mail:
House atelier
#102 Next Bldg.
2-23-7 Honcho Kokubunji-City Tokyo
185-0012, Japan
Tel / Fax:
(81)42-325-6240
e-mail:




